<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>シネアスト・オーガニゼーション・大阪エキシビション - CO2</title>
	<atom:link href="http://co2ex.org/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://co2ex.org</link>
	<description>大阪、新映画都市へ。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 20 Apr 2012 05:21:21 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>CO2作品上映情報／三宅唱監督</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3290/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3290/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 05:21:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3290</guid>
		<description><![CDATA[CO2作品上映情報のお知らせです。 第6回CO2助成作品『やくたたず』（監督：三宅唱） 日時：5月10日（木）21:00〜　／　テアトル新宿 「映画太郎」EXTRA2012 feat.田辺・弁慶映画祭　http://ei [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="entry-64">
<div>CO2作品上映情報のお知らせです。</div>
<div>第6回CO2助成作品『やくたたず』（監督：三宅唱）</div>
<div>日時：5月10日（木）21:00〜　／　テアトル新宿</div>
<div>「映画太郎」EXTRA2012 feat.田辺・弁慶映画祭　<a title="映画太郎" href="http://eigataro.com/" target="_blank">http://eigataro.com/</a>&nbsp;</p>
</div>
<div><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/jouei01_12.jpg" alt="" width="259" height="183" /></div>
<div>
<div>
<div><strong><br />
STAFF</strong></div>
<div>
<div>監督・撮影：三宅唱</div>
<div>助監督：古田晃司、久保田誠</div>
<div>録音：高柳翼</div>
<div>制作：嶺隼樹、伊藤智弘</div>
<div>プロデューサー：間瀬英一郎、木村亮太</div>
</div>
<div><strong>CAST</strong><br />
柴田貴哉、玉井英棋、山段智昭、櫛野剛一、足立智充、南　利雄<br />
片方一予、須田紗妃</div>
<div><strong>あらすじ</strong><br />
札幌、12月。高校卒業を間近に控えたテツオら3人は、地元の先輩・伊丹の仕事を手伝い始める。同僚・京子や刑事の次郎らの不安をよそに、彼らはなんとか役に立とうと車の運転から教わるのだが…。</div>
</div>
</div>
<div>：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：</div>
<div>『やくたたず』を観られた村上淳さんから「<wbr>一緒に映画とろうよ」との声をかけではじまった長編映画も完成。<br />
</wbr></div>
<div>『プレイバック』<a title="プレイバック" href="http://www.playback-movie.com/" target="_blank">http://www.playback-movie.com/</a></div>
<div>新作も楽しみです！</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3290/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CO2作品上映情報／唐津正樹監督／松野泉監督</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3283/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3283/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 04:43:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[助成作品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3283</guid>
		<description><![CDATA[CO2作品上映のお知らせです。 みなみ会館セレクション Mogen Sie Kino? ~映画は好きですか~ Vol.1 京都の映画作家たち 上映日程 2012年5月5(土)~5月11日(金)　みなみ会館（京都） 詳しく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CO2作品上映のお知らせです。</p>
<p>みなみ会館セレクション<br />
Mogen Sie Kino? ~映画は好きですか~<br />
Vol.1 京都の映画作家たち</p>
<p>上映日程<br />
2012年5月5(土)~5月11日(金)　みなみ会館（京都）</p>
<p>詳しくはこちら→　<a title="みなみ会館" href="http://kyoto-minamikaikan.jp/archives/3210">http://kyoto-minamikaikan.jp/archives/3210</a></p>
<p>第1回CO2助成作品『赤い束縛』監督：唐津正樹<br />
第3回CO2助成作品『yesterday once more』監督：松野泉</p>
<p>製作規模にとらわれず”おもしろい”映画をみなみ会館がセレクトして上映していく新企画！<br />
第一弾となる今回は、映画発祥の地、京都関連の若手映画作家の作品を大特集！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/sokubaku-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></p>
<p>『<strong>赤い束縛</strong>』<br />
2005年/日本/75分<br />
監督／脚本：唐津正樹<br />
撮影：近藤龍人<br />
出演：後藤直樹、平原夕馨 、金本健吾、山本華菜子</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/22c82459e7f21167446e18554765bab0-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></p>
<p>『<strong>YESTERDAY ONCE MORE</strong>』<br />
2007年/日本/112分<br />
監督／編集／音楽／脚本：松野泉<br />
脚本：伊月肇　撮影：高木風太　録音・音響：東岳志<br />
出演：西村仁志、井内菜摘、吉塚拓哉、中村愛</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3283/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第8回CO2受賞作品総評</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3263/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3263/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 13:54:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[助成作品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3263</guid>
		<description><![CDATA[第8回助成監督選考は、これまでの映画祭入賞経験などは考慮せず、参考作品として前作品と新たな企画内容だけを重視しました。それぞれの題材・テーマを監督たちがどう認識し、捉えてそれをどんな方法で映像に還元するのか、どう物語化す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第8回助成監督選考は、これまでの映画祭入賞経験などは考慮せず、参考作品として前作品と新たな企画内容だけを重視しました。それぞれの題材・テーマを監督たちがどう認識し、捉えてそれをどんな方法で映像に還元するのか、どう物語化するのか、という企画の推敲を重ねての最終選考となりました。今年は助成作品を３本にし、一方で開催したワークショップに参加した方々（21〜55才）やインターン登録者で３本の短編オムニバスを制作しました。（こちらは賞選考対象外。）</p>
<p>以下、第8回CO2助成作品賞選考の総評です。</p>
<p>受賞結果は<a title="受賞結果" href="http://co2ex.org/blog/3194/">こちら</a></p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/2d58112270c11486f7de1fdc45c9c517.png" alt="" width="558" height="432" /><br />
禱キララさん（左）と梅澤和寛監督（右）3／11（日）第8回CO2授賞式にて</p>
<p>梅澤和寛監督『治療休暇』は、現代の20代の二人の男を主人公に、日常のコミュニケーションが出来ない幼児化した若者像を描いた新しい青春映画ともいえる作品です。「他者」を理解出来ず、家族との対話も成立しない社会性の希薄な20代を題材にするという難しい題材でしたが、監督自らが日常感じる現在の日本の若者像を映像と物語によってどう見せるか、どういった構成にするのか脚本の執筆段階でも何度も推敲を重ねましたが、撮影が始まっても物語の結末が見えない状況が続きました。撮影の力によって助けられた部分は多くありましたし、主演の俳優も不愉快な若者像を誠実に演じましたが着地点が定まらず、最後まで映画としての終わりを明確に示しえなかったという欠点が目立ちます。しかし前作の短編（参考作品）と比較すると、初の長編としてはかなりの成長ぶりがみられました。その意味で『治療休暇』に選考委員特別賞を送ることになりました。また、大正区などの海沿いの工場風景や、これまでの大阪ロケの商業映画を含めてもなかなか見る事のできなかった大阪の風景を発見し、その過酷な条件で素晴らしい撮影を行ったことに対し、Panasonc技術賞も受賞する結果となりました。</p>
<p>安川有果監督『Dressing UP』は中学生の少女を主人公に、幼い頃にいなくなった母親像を探すファンタジーホラーが題材でした。「人間じゃなくなってしまう」という少女の恐怖の妄想を軸に話は進みますが、最初の脚本段階にあった、最終的には少女が「社会」や「世界」を発見し変化、成長するという物語の後半部分が描ききれておらず、特殊メイクの撮影や、大人の俳優の演技に対しての演出が仕切れていない点が見て取れる事が残念でした。そして主役を演じた禱キララさんの存在感はすばらしかったのですが、これは演技によるものというより、本来彼女が持つ魅力に起因してるので、俳優賞の対象からは外れました。しかし今後も俳優として続けていただける期待を込めて、今回特別に新人賞を授与する結果になりました。</p>
<p>常本琢招監督『蒼白者』ですが、主演には昨年日本でも話題になり、キネマ旬報でも外国映画として高く評価された韓国インディペンデント映画『息もできない』の主演女優であるキム・コッビさん、相手役には日本映画の若手俳優として映画・ドラマでも活躍する忍成修吾さんを迎え、韓国ソウルのロケオフィスの一部協力も得るという、これまでのCO2作品にはなかった「アイドル系のアクション映画」に挑戦しました。撮影にはプロの撮影監督や照明技師、録音技師も参加しました。楽しめるアクション映画にはなりましたが、脚本の段階でのストーリーの消化不足もあり、キム・コッビさんの演技や魅力を十分に引き出せておらず、結果として飛び抜けた新鮮さにまで至らなかったのが残念でした。</p>
<p>それぞれの完成作品は今後東京での上映（予定）を含め、すでに２作品は英語字幕も完成していますので、海外映画祭への出品を目指すことになります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3263/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CO2作品上映情報／第8回作品</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3219/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3219/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 07:10:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>
		<category><![CDATA[助成作品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3219</guid>
		<description><![CDATA[皆様こんにちは。CO2運営事務局です。 CO2作品上映のお知らせです。 ★4月の京都、元・立誠小学校での上映イベント「春の映画嵐」 http://shimafilms.com/news/spring-fever.html [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様こんにちは。CO2運営事務局です。 CO2作品上映のお知らせです。</p>
<p>★4月の京都、元・立誠小学校での上映イベント「春の映画嵐」 <a title="春の映画嵐" href="http://shimafilms.com/news/spring-fever.html">http://shimafilms.com/news/spring-fever.html</a><br />
このイベントで、<a title="第4回" href="http://co2ex.org/old/archives/4th/index.html">第4回CO2助成作品『bluebird』（監督：浅川周）</a>、第8回CO2ワークショップ短編『邪魔するな』（監督：板倉善之）、『かくれんぼ』（監督：大江崇允）が上映されます。<br />
ワークショップ短編は、3／9〜18に開催された第7回大阪アジアン映画祭のインディ・フォーラム部門にてプレミア上映され、立ち見が出るほどの反響をいただいた作品！<br />
見逃した方はお花見も兼ねて是非ご参加下さい。</p>
<p>★「ニッポン・コネクション」 第十二回日本映画祭 2012年5月2日～5月6日 @ドイツ・フランクフルト<br />
<a title="ニッポンコネクション" href="http://www.nipponconnection.com/nippon-2012/eng/index-jap.html">http://www.nipponconnection.com/nippon-2012/eng/index-jap.html</a> 第8回CO2助成作品<a title="Dressing UP" href="http://www.co2ex.org/#boshu">『Dressing UP』（監督：安川有果）</a>の上映が決定いたしました。</p>
<p>★「Powell Street Festival」第36回パウエル祭<br />
<a title="パウエル映画祭" href="http://www.powellstreetfestival.com/">http://www.powellstreetfestival.com/</a> <a title="第3回" href="http://co2ex.org/old/archives/3rd/index.html">第3回CO2助成作品『ガール・スパークス』（監督：石井裕也</a>）の上映が決定いたしました。<br />
特別プログラム内で、カナダ・バンクーバーのパシフィックシネマテークにて6月7日に上映されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/itakura.jpg" alt="" width="487" height="274" /></p>
<pre>第8回CO2ワークショップ短編作品
『邪魔するな』Mind Your Own Business
Japan/2012/HD/Color/38min/Language:Japanese</pre>
<p>監督：板倉善之<br />
脚本／助監督：山口晃三朗、市川貴啓<br />
制作担当：濱本敏治<br />
撮影：高木風太<br />
録音／整音：松野泉<br />
美術：塩川節子<br />
メイク：柿原由佳<br />
衣装：中村静香、志水みち<br />
制作主任：伊賀裕一<br />
出演：真弓、うばさくら、松元水希、香山栄志、泰稜介、岩崎彩、平山英子、佳波芽衣、桝井基子、山口晃三朗、柴田修兵、志水みち、北田千代美、岡本佳子、藤井良子、龍見良葉</p>
<p>ストーリー：スーパーで働くシングルマザーの水野。ある日本社から加藤がやってきて接客態度を見直すことに…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/oe.jpg" alt="" width="488" height="273" /></p>
<p>第8回CO2ワークショップ短編作品<br />
『かくれんぼ』hide and seek<br />
Japan/2012/HD/Color/37min/Language:Japanese</p>
<p>監督：大江崇允<br />
脚本：桑田由紀子<br />
原案：山本暢俊<br />
撮影／照明：三浦大輔<br />
録音／整音：竹内遊<br />
音楽：福廣秀一朗<br />
美術：馬場幹彦、桑田由紀子<br />
衣装：増川智子<br />
メイク：北川恵里、平野未緒<br />
助監督：戸田彬弘<br />
出演：南野佳嗣、久貝亜美、市川貴啓、辰寿広美、上岡郁、小野佑太朗、李勝利、時光陸</p>
<p>ストーリー：山本一家はどこかおかしい。親戚が久々に遊びに来ても市役職員が訪ねても。奇妙な家族の滑稽な一日の記録。</p>
<pre></pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3219/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第８回CO2受賞作品結果速報</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3194/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3194/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 18:37:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[助成作品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3194</guid>
		<description><![CDATA[賞 副賞 内容 受賞作品／受賞者 CO2作品賞 盾 選考委員会が、最も優秀であると評価した作品に授与 該当なし メモリーカードカメラレコーダー「AG-AC130」 CO2選考委員特別賞 盾 選考委員会が、企画時点から成長 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table style="width: 460px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<col width="98" />
<col width="121" />
<col width="144" />
<col width="97" />
<tbody>
<tr>
<td width="98" height="17">賞</td>
<td width="121">副賞</td>
<td width="144">内容</td>
<td width="97">受賞作品／受賞者</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" width="98" height="44">CO2作品賞</td>
<td width="121">盾</td>
<td rowspan="2" width="144">選考委員会が、最も優秀であると評価した作品に授与</td>
<td rowspan="2">該当なし</td>
</tr>
<tr>
<td width="121" height="27">メモリーカードカメラレコーダー「AG-AC130」</td>
</tr>
<tr>
<td width="98" height="49">CO2選考委員特別賞</td>
<td width="121">盾</td>
<td width="144">選考委員会が、企画時点から成長が最も顕著であると評価した作品に授与</td>
<td>『治療休暇』</td>
</tr>
<tr>
<td width="98" height="61">CO2俳優賞</td>
<td width="121">盾</td>
<td width="144">選考委員会が、３作品の出演者のうちから、最も優れていると評価した俳１名ないし２名に授与</td>
<td>該当なし</td>
</tr>
<tr>
<td width="98" height="62">CO2新人賞</td>
<td width="121">盾</td>
<td width="144">今回特別に作られた賞／今後期待される新人として授与</td>
<td width="97">俳優　　　　　　　　　　禱キララ</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" width="98" height="70">Panasonic技術賞</td>
<td width="121">盾</td>
<td rowspan="2" width="144">選考委員会が、３作品のうちから、技術面で最も総合評価の高いと評価した作品に授与</td>
<td rowspan="2" width="97">『治療休暇』　　　　　　<span>撮影にたいして</span></td>
</tr>
<tr>
<td width="121" height="34">3Dデジタルビデオカメラ「HDC-Z10000」</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>受賞に対しての選考委員コメントと授賞式の写真は近日公開いたします。</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/04/umezawa.png" alt="" width="482" height="271" /></p>
<p>３月１６日（金）１７：４０〜の「第８回CO2作品賞」受賞作品上映は今回該当<br />
無しのため、「第８回CO2選考委員特別賞」の『治療休暇』を上映いたします。<br />
※上映前に梅澤和寛監督舞台挨拶あり。</p>
<p>CO2選考委員の選考理由や授賞式の模様は近日公開いたします。<br />
しばらくお待ちくださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3194/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012にCO2助成作品＆助成監督新作登場！（3）</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3138/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3138/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 00:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blog_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3138</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 『大阪外道』石原貴洋監督（第6回CO2助成作品『バイオレンスPM』監督）がグランプリ受賞！ 閉会式後の記者会見で「去年、ここで東京知事賞をいただいて&#8230;」と緊張のせいか思いがけず笑いを取ってしまっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="color: #00008b;font-size: 14px;font-weight: bold" colspan="3">『大阪外道』石原貴洋監督（第6回CO2助成作品『バイオレンスPM』監督）がグランプリ受賞！</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3"><a href="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_22011.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-3143" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_22011.jpg" alt="" width="600" height="400" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">閉会式後の記者会見で「去年、ここで東京知事賞をいただいて&#8230;」と緊張のせいか思いがけず笑いを取ってしまった石原監督。正解は『バイオレンスPM』で獲った北海道知事賞でした。<br />
「ダメだなぁ（笑）。絶対ここに来てやると心に誓って『大阪外道』に力を入れてきたので感無量です。去年ナ・ホンジン監督に言ってもらった“調子に乗るなよ”って言葉を忘れないぞって決めてます」。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
グランプリで200万円の助成金を手にした石原監督。次回作への意気込みを聞かれ、「今年のオ・ヨンドウ監督の作品が物凄く作品のクオリティが上がっていて、僕も負けていられません。『大阪外道』は荒削りな作品なので、技術面でもしっかりとした非の打ち所がない作品に仕上げたいです」と語りました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b;font-size: 14px;font-weight: bold" colspan="3">『どんずまり便器』（第6回CO2助成作品）主演の菜葉菜さん、ファンタスティックメンションのベストアクトレス受賞！</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3"><img class="alignleft size-full wp-image-3144" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_2190.jpg" alt="" width="600" height="400" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">今回特別に設けられたファンタスティックメンションのベストアクトレスを『どんずまり便器』の菜葉菜さんが受賞！審査員がポケットマネーで用意したという花束を手に受賞の喜びを語りました。</p>
<p>「映画が大好きで映画女優と呼ばれたいと思ってコツコツやってきました。ナルミという役を一緒に作ってきた小栗監督に感謝しています。これからも映画で頑張って行きたいと思っています。ありがとうございました！」</p>
<p>ベストアクターは『くそガキの告白』今野浩喜さん（キングオブコメディ）が受賞しました。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3138/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012にCO2助成作品＆助成監督新作登場！（2）</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3111/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3111/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 00:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blog_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3111</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 2月23日から27日まで開催されたゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012。 オフシアターコンペ部門・総応募本数313作品の中から選出された12本に、CO2の助成作品や助成監督の新作が入選し上映されまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="3">2月23日から27日まで開催されたゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012。<br />
オフシアターコンペ部門・総応募本数313作品の中から選出された12本に、CO2の助成作品や助成監督の新作が入選し上映されました。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">
<p style="color: #00008b;font-size: 14px;font-weight: bold">『疑う女』草苅勲監督』（第6回CO2助成作品『ゴリラの嘘』監督）</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #483d8b;font-size: 10px" colspan="3"><a href="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/utagauonna-main.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-3112" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/utagauonna-main.jpg" alt="" width="600" height="337" /></a>『疑う女』©Isao Kusakari</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――3年前になりますが、CO2に参加していかがでしたか</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">50万円の予算と短い制作期間に合わせて30分の作品にしたので無理なくできました。他の監督は予算200万円くらいで長編だったから大変だったと思います。逆に僕は冷静にやりすぎたかなという思いがあって、その辺が画面に出ているのを反省しています。CO2の上映展では、審査員の方々が僕らから問題意識を引き出すために挑発的なことを言ったりしたんですが、僕は乗らずに引いちゃったんですよね。「うまく出来過ぎてる」「まとまり過ぎている｣と言われました。多少破綻していても、観る人を圧倒するような勢いに欠けていたんだと思います。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――CO2の後、『ゴリラの嘘』の公開に向けて動いたりされましたか。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">短編なので公開は難しいというのがありまして、特に動いたということはないんですが、『ゴリラの嘘』はSKIPシティ国際Dシネマ映画祭で奨励賞をいただきました。その後、短編をいくつか撮った中で、今回『疑う女』でゆうばり映画祭のオフシアター・コンペティション部門に選んでいただきました。CO2を含めて、色々な作品を撮ることで、色々な方に観て頂いて次の作品でご一緒したり、繋がってきているなぁと実感しています。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――ゆうばり映画祭に参加していかがでしたか</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">同じコンペに選ばれた作品でも、色々なジャンルがあってとても刺激になりました。監督もみんな熱いし、意気込みが凄かったです。その中に居られたのが良かったと思いました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b">――ゆうばり映画祭で作品の反応はいかがでしたか</td>
<td style="color: #00008b" rowspan="2"><a href="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/056fa4478555fa2a40b2b9d9fdfc44f5.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-3176" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/056fa4478555fa2a40b2b9d9fdfc44f5.jpg" alt="" width="240" height="320" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td>もともと主演の細谷里絵さんという女優さんの存在があって作り始めた作品で、11分の短編です。掘り下げると深いテーマがあって、舞台挨拶では「長編にする気はないのか」と聞かれましたが、企画の段階から短編を前提として作った作品なんです。テーマは見せるか見せないかに留めて、表向き一発ギャグ（笑）。観客の皆さんは暖かく観てくれましたね。<br />
ホラー仕立てて始まってコメディーに転じるんですけど、会場で笑いと悲鳴が同時に起こったんです。「こんなことは中々ない」と、ゆうばり映画祭のスタッフに言っていただいたのは嬉しかったですね。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3111/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012にCO2助成作品＆助成監督新作登場！（1）</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3084/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3084/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 00:43:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blog_staff</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3084</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 2月23日から27日まで開催されたゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012。 オフシアターコンペ部門・総応募本数313作品の中から選出された12本に、CO2の助成作品や助成監督の新作が入選し上映されまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<table style="width: 498px;height: 119px" border="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="3">2月23日から27日まで開催されたゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012。<br />
オフシアターコンペ部門・総応募本数313作品の中から選出された12本に、CO2の助成作品や助成監督の新作が入選し上映されました。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">
<p style="color: #00008b;font-size: 14px;font-weight: bold"> 『どんずまり便器』（第6回CO2助成作品）小栗はるひ監督</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3"><a href="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_1648.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-3089" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_1648.jpg" alt="" width="600" height="400" /></a></p>
<p style="color: #483d8b;font-size: 10px">小栗はるひ監督と主演の菜葉菜さん</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――『どんずまり便器』、4/14からユーロスペースで公開決定とのことですが、CO2の上映展から時間がかかりましたね</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">元々編集を少し削った方がいいなと思っていて、CO2で上映回数があまりなかったので、いろんな人に観てほしいなと思っていました。菜葉菜さんの事務所社長の浅野さんがユーロスペースの支配人に声を掛けてくださって、今回上映が決まりました。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――3年前になりますが、CO2に参加していかがでしたか</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">脚本は最初一人で書いていたんですけど、男の人の意見も入れようと脚本に参加していただきました。よく“私色だ”って言われるけど、私だけの映画でもないと思うんです。撮影は東京と大阪だったので大変な部分もありましたが、大阪では合宿体制で撮れたのがよかったです。寒さが大変でしたけどね。5人の作品がある中で“どれだけ目立ってやろう”、“浮いてやろう”といういう気持ちで撮りました。CO2だから、鈴木則文さんが審査員だったからこそ、ああいう映画になったと思います。鈴木さんが、「突っ込みどころもあるし足りないところもあるけど好きだよ」と言ってくださって嬉しかったですね！<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――ゆうばり映画祭で作品の反応はいかがでしたか</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">賛否両論ですね。ゆうばりではやってないんですけど、他で質疑応答をやった時に、いいというお客さんは、女性と40～60代のおじさんがメインで（笑）若い男性には嫌われますね。「共感できない」って言われたので、4月の公開でどんな意見が出るかなっていうのが&#8230;。めちゃくちゃ怖いし不安でイヤですけど、楽しみでもありますね（笑）</td>
<td style="width: 200px;color: #483d8b;font-size: 10px" valign="top"><a href="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_16401.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-3090" src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/03/IMG_16401.jpg" alt="" width="300" height="200" /></a>ゆうばり映画祭のストーブパーティーにて。<br />
&nbsp;左：3/10シアターNにて公開『へんげ』大畑創監督。<br />
&nbsp;中央：6/30テアトル新宿にて公開『くそガキの告白』鈴木太一監督</td>
</tr>
<tr>
<td style="color: #00008b" colspan="3">――ゆうばり映画祭に参加していかがでしたか</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">今回色々な作品を観て、自分でも作りたいと言う意欲が沸きました。CO2以降、細かい撮影はありましたが長いものは撮っていないので、今年あたり暖かくなったら撮りたいですね！<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3084/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インディ・フォーラム部門／ゲスト発表！</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3113/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3113/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 06:37:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3113</guid>
		<description><![CDATA[第7回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門のゲスト発表です！ 第7回大阪アジアン絵映画祭公式HPはこちら インディ・フォーラム部門 タイトル 日時 会場 ゲスト 『治療休暇』 3／10（土）14：10 HEP HA [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第7回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門のゲスト発表です！</p>
<p>第7回大阪アジアン絵映画祭公式HPは<a title="アジアンゲスト" href="http://www.oaff.jp/guest/index.html">こちら</a></p>
<table style="width: 476px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<col width="169" />
<col width="77" />
<col width="106" />
<col width="124" />
<tbody>
<tr>
<td style="text-align: center;" colspan="4" width="476" height="28"><strong><span style="color: #ff0000;">インディ・フォーラム部門</span></strong></td>
</tr>
<tr>
<td height="23">タイトル</td>
<td>日時</td>
<td>会場</td>
<td>ゲスト</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" height="84">『治療休暇』</td>
<td>3／10（土）14：10</td>
<td>HEP HALL</td>
<td width="124">監督／梅澤和寛　　主演／月亭太遊、<br />
上岡郁、宮脇りな</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／13（火）16：40</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td>監督／梅澤和寛</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／17（土）18：00</td>
<td>プラネット・スタジオ・プラス・ワン</td>
<td>監督／梅澤和寛</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" height="92">『蒼白者』</td>
<td>3／10（土）18：30</td>
<td>HEP HALL</td>
<td width="124">監督／常本琢招　　主演／キム・コッビ、<br />
李勝利、西本利久、<br />
大山果、下山天</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／13（火）14：10</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td>監督／常本琢招</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／18（日）18：00</td>
<td>プラネット・スタジオ・プラス・ワン</td>
<td>監督／常本琢招</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="3" height="75">『Dressing UP』</td>
<td>3／11（日）16：00</td>
<td>HEP HALL</td>
<td width="124">監督／安川有果　　主演／祷キララ、<br />
佐藤歌恋</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／12（月）16：30</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td>監督／安川有果</td>
</tr>
<tr>
<td height="20">3／17（土）20：30</td>
<td>プラネット・スタジオ・プラス・ワン</td>
<td>監督／安川有果</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" height="44">『オクスハイドⅡ』</td>
<td>3／11（日）17：50</td>
<td>HEP HALL</td>
<td>監督／リュウ・ジャイン</td>
</tr>
<tr>
<td height="22">3／12（月）11：00</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td>監督／リュウ・ジャイン</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" height="44">『ここ、あるいは他所？』</td>
<td>3／11（日）13：50</td>
<td>HEP HALL</td>
<td>監督／シウ･ファム</td>
</tr>
<tr>
<td height="22">3／13（火）11：50</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td>監督／シウ･ファム</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" height="90">『ホ−ム・スィート・ホーム』</td>
<td>3／10（土）16：10</td>
<td>HEP HALL</td>
<td width="124">監督／ムン・シヒョン　主演／キム・ヨンフン、ユ・エギョン、<br />
ベク・ソルア</td>
</tr>
<tr>
<td height="45">3／12（月）14：05</td>
<td>シネ・ヌーヴォ</td>
<td width="124">監督／ムン・シヒョン　主演／キム・ヨンフン、ユ・エギョン、<br />
ベク・ソルア</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" height="22">※3／2（金）現在のものです。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" width="476" height="22">※3／16（金）17：40　「第8回CO2作品賞受賞作品上映」は決定した助成作品の監督が舞台挨拶予定です。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" height="22">※やむを得ない事情でゲストが変更になる可能性もございますので、ご了承下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="4" height="22">※新たにゲストが決定しましたら、こちらで随時発表とさせていただきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="font-family: Verdana, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: small;"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 11px;"><br />
</span></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3113/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CO2助成作品がベルリン映画祭で特別賞受賞！／今泉かおり監督</title>
		<link>http://co2ex.org/blog/3049/</link>
		<comments>http://co2ex.org/blog/3049/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:55:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>co2admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[助成作品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://co2ex.org/?p=3049</guid>
		<description><![CDATA[CO2事務局です。 第62回ベルリン国際映画祭正式招待部門「ジェネレーションKプラス」（※子供たちが賞を選出するというユニークな部門「ジェネレーション」のうち、11歳から14歳の11人の子どもの審査員によって選ばれる部門 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CO2事務局です。</p>
<p>第62回ベルリン国際映画祭正式招待部門「ジェネレーションKプラス」（※子供たちが賞を選出するというユニークな部門「ジェネレーション」のうち、11歳から14歳の11人の子どもの審査員によって選ばれる部門）にて、 第７回CO2助成作品／今泉かおり監督『聴こえてる、ふりをしただけ』が「子供審査員特別賞」を受賞しました！</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/02/6898305223_7eaebbd7ac.jpg  " alt="" /></p>
<p>この賞はグランプリに相当する「クリスタル・ベア賞」に次ぐ、準グランプリに相当だそうです。</p>
<p>今泉監督おめでとう御座います！！</p>
<p>『聴こえてる、ふりをしただけ』は、昨年度のシネアスト選考委員特別賞と、CO2女優賞（野中はな）のダブル受賞作品です。</p>
<p>本年度、第8回CO2助成作品の受賞作品がどうなるか気になりますね。<br />
3／10(土)より始まる「第7回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門」 授賞式は3／11（日）（20：40〜会場：HEP HALL）です。<br />
第７回大阪アジアン映画祭アワード「観客賞」は、３／18（日）クロージング・セレモニー（18：30〜 会場：ABCホール）にて発表されますので、是非皆さんのNO.1作品を投票しに来てください！  お待ちしております。</p>
<p>スケジュールは<a title="アジアンHP" href="http://www.oaff.jp/index.html">第７回大阪アジアン映画祭公式HP</a>よりチェック！</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>第7回CO2助成作品／今泉かおり監督作品『聴こえてる、ふりをしただけ』</p>
<pre>今夏アップリンク配給により公開予定！</pre>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/02/8608157a41f4f65336ef90a74b45723b-e1329744100766.jpg " alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="http://co2ex.org/wp-content/uploads/2012/02/2200a8e8592f044c3d9a74d1a211651a-e1329744168418.jpg" alt="" width="500" height="361" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>○ 監督・脚本・編集／今泉かおり ○ 撮影／岩永洋 ○ 撮影助手／戸羽正憲、倉本光佑 ○ 助監督／平波亘、増田和由 ○ 録音／根本飛鳥、宋晋瑞 ○ 録音助手／坂井晶子 ○ 美術協力／津留啓亮 ○ メイク／寺沢ルミ ○ 照明応援／倉本光佑、長田青海　 ○ 小道具製作／村松英治 ○ 協力／斎藤慎哉、橋野順平、加藤行弘、村松英治、小原智恵、和田直人、亀岡司崇、加瀬仁美、松尾圭太、今泉力哉</p>
<p>● 出演／野中はな、郷田芽瑠、杉木隆幸、越中亜希、矢島康美、唐戸優香里、木村あづき、山口しおり、芳之内優花、橋野順平、松永明日香、諸田真実</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://co2ex.org/blog/3049/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

